本文へスキップ
 

 #貸金業務取扱主任者 #貸金主任者
 価値ある国家資格を短期取得できる!

21日集中:短期で合格に必要な重要知識を習得OKHEADLINE

難易度UPの『貸金業務取扱主任者』試験に楽々簡単に一発合格!!受講者の8割以上合格している実力教材!


 
   

 弊社は、売ったら終わりではありません! 試験日直前まで私が直接サポート致します あなたの合格を責任をもって請け負います!



この講座は、テキスト(Word、PDF)、音声解説(MP3)、法令条文(PDF)、基礎問題(Excel)、過去問題(Excel)、各種資料、更にメールサポートまでついた合格だけに特化した短期合格講座です。

過去、
最短合格者は受講開始後わずか7日の学習で一発合格されています。この教材内容を完全マスターすることで合格の夢が叶います!!

特に弊社の問題集は第
1回目から最新の17回の問題すべてを完全に網羅し、全問に詳細解説を付しています。

問題集の正解率が
95%以上になれば、合格圏内に入ったと言えます。長文で難解な表現の問題が多いですが、テーマは絞られているため、点数を取るのは難しくありません。

問題文中の正誤判断ポイントを押さえ、その組合せパターンで自然と正誤が決まってくるのが特徴です。

質疑応答無料のメールサポート付ですので、初学者の方でも安心して学ぶことができます。

サンプルはこちらから(download)⇒
  
  




学習焦点が絞れず焦っている方必見!

   過去問の徹底研究で出題傾向把握するのが秘訣!


この講座では、今まで試験で出題された全問詳細解説を弊社オリジナル学習法のSPM問題集
1問1答式)を使って勉強していきます。

基礎知識をテキストで学び、学んだ内容を実践的問題集で確認することで、あなたも合格できるレベルに達することができます。

特にSPM問題集の正解率が9割に達するよう頑張ってください。過去に類似した問題が何度も出題していますので、それを押さえるだけでも高得点が期待できるのです。

試験で問われる個所は限定的だからです。何が出題されるか、過去問を分析・調査することで見えてきます。

難関国家資格試験に最短で合格する最大の秘訣は
過去問の徹底履修と過去問の出題傾向を踏まえた分析に尽きます。それが、無駄の無い最も効果的な手段です。

実際、講師である私、井真井は貸金業に関し、完全素人状態からSPM問題集を利用し、
わずか3週間で合格することができました。

同様の勉強で貸金業務取扱主任者以外にも、社会保険労務士、行政書士、宅地建物取引士など、難関国家資格試験に合格しています。

繰り返しますが、その有効な勉強法は「
過去問分析」なのです。

なぜ、過去問分析により合格できるのか?

国家資格試験では、毎年のように
類似した問題が出題されていることを、あなたは、ご存じですか?

つまり、国家資格試験というのは、問題に
明らかな偏重傾向が見て取れるのです。出題されやすい問題とそうでない問題が、はっきりしているのです。

では、本屋で過去問集を購入すれば、合格できるのか?
・・・と、いえばそれは困難です。

問題文は複雑で、論点が見えにくく、簡易にまとめられた解説では、本質が理解しがたく、単純な正誤の暗記で終わってしまうリスクが高いからです。

特に民法などは1,000以上の条文で構成されており、表現も抽象的なため、失敗する人が後を絶ちません。

根拠のない自信に頼れば、貴重な1年を無駄にすることになります。

また、出題個所をしっかり把握せず、漠然とテキストに記載されていることを必死に覚えようとすることは、かえって失敗要因になります。

国家資格を取るには@
問題を分析し、A出題傾向を把握した上で、B頻出テーマ問題を軸に総合点アップをはかっていかなければダメなのです。

この3ステップを踏まないと合格はできません。

ダラダラと長時間、机に向かって勉強するのは返って非効率です。

この教材を使って短期間、短時間の集中学習であなたも短期一発で合格できます。

必要な知識を効率よく吸収できます。

常に
前日学んだ内容の復習からその日の勉強を開始してください。

これが、最も効率的な学習法です。ですが、その際、どこを、どう学ぶのかが重要になります。漠然とした復習では意味がありません。

この講座では、あなたの総合点が飛躍的に上昇する勉強法をご案内致します。

この講座のテキストと問題集に記載されている内容をしっかり、学べば、高得点で
、あなたも合格できます!!

さて、勉強を始めた人は、聞き慣れない専門用語を前に最初の頃は、打ちのめされた気分になることでしょう。

「手形の割引」「売渡担保」「資金需要者」「みなし利息「根保証」「極度方式貸付」「マンスリーステートメント」「債権譲渡」「受託弁済」・・・・

このような専門用語は、当然、試験問題として出題されますが、言葉の意味を知っているだけでは、試験には太刀打ちできません。

設問文が法規に適合しているかどうかの判断が求められます。

ですので、法律専門用語の意味さえわからないというのは、論外です。

法律用語は登場人物の権利関係を明確にする指標となります。

提示された法律用語から問題文に登場する人物の権利関係が瞬時にイメージできなければ、正解に辿り着くことは困難となります。

例えば、「
手形の割引」という、たった1つ言葉が問題文の中に出てきたら、少なくとも「登場人物は3人以上である」と気づけなればいけないのです。

「手形割引」に関連するの登場人物は次の3人だからです。

@ 手形受取人
A 手形振出人
B 手形割引人。

あなたが1万円の商品を売却し、購入者が指定期日付きの手形を発行し、あなたに引渡した場合、あなたは「
手形受取人」となります。

商品の購入者は「
手形振出人」となります。

指定期日に手形は金融機関等で換金できますが、
それよりも前に現金化したい場合には、その手形を「手形割引人」である金融機関等に持ち込みます。

金融機関等は振出人の資産等を調査した上で、一定の手数料や諸経費等を控除した金額で、手形を換金してくれます。

仮に1万円の価値の手形から手数料等を割引いて、8千円で換金してくれたら、あなたは2千円分損したことになりますが、

現金がすぐに必要な場合などは、2千円の損をもってしても、早期に現金化したいと思うことでしょう。

手形割引を行った金融機関等は手形に裏書された指定期日が到来しましたら、手形振出人が口座を有する金融機関に対して当該手形を換金してもらいます。

手形割引人は
2千円分の利益を得られることになります。

尚、「手形」制度は2026年に廃止されます。

このように専門用語の意味を理解することが合格には欠かせません。

同様に「
債権譲渡」という言葉があれば、やはり3人が絡んできます。

@ 債権を譲渡する人
A 債権を譲受する人
B 債権者に債務を負っている債務者

このように、
たった1つの法律用語から想定できる権利関係を紐解いていくことが、受験のテクニックになります。

貸金業務取扱主任者試験の特徴として、出題されるテーマに大きな偏重傾向が見てとれます!!

つまり、難しい専門用語はいくつかあるにしろ、毎年、出題されるテーマはある程度決まっているため、学習ターゲットは比較的、絞ることができます。

頻出する専門用語を中心に、過去に出題されたことのある問題を押さえておくことで、合格がぐっと近づきます。

しかし、過去の問題と全くの
同一文で出題されるわけではありません!!

述べられている内容が類似しているに過ぎませんので、「問題文」と「答え」を単純に丸暗記しただけでは、対処できません。


例えば、以下の問題などは、過去に繰り返し、出題されています。


<問題1>
「貸金業者Aが、個人顧客Bとの間で貸付けに係る契約を締結し金銭をBに貸し付け、Bに貸金業法第17条第1項に規定する書面(「契約締結時の書面」という。)を交付した後に、Bとの合意に基づき契約締結時の書面に記載した事項を変更した。この場合、Aは、「契約上、返済期日前の返済ができるか否か及び返済ができるときはその内容」を変更した場合、当該変更がBの利益となるか否かを問わず、変更後の内容を記載した契約締結時の書面をBに再交付しなければならない。」


同じ内容の問題が、第9回、第12回、第13回試験でも出題されています。


以下の問題も同様です。


<問題2>
「貸金業者は、個人顧客との間で締結した極度方式基本契約が基準額超過極度方式基本契約に該当するかどうかの調査をした場合、内閣府令で定めるところにより当該調査に関する記録を作成し、これを当該極度方式基本契約に基づくすべての極度方式貸付けに係る契約に定められた最終の返済期日のうち最後のものが到来する日(これらの契約に基づく債権のすべてが弁済その他の事由により消滅したときは、その消滅した日)までの間保存しなければならない。」


上記と同じ問題が、第5回、9回、10回、11回、13回、14回試験でも出題されています!!

弊社の講座では、第1回目試験から直近試験まで、全問題を
エクセルソフトを使って、1問1答式の○×クイズ形式で学習することができます。

設問内容が
正しいと思ったときは、解答欄に「1」を入力します。

設問内容が
誤っていると思ったときは、解答欄に「2」を入力します。

すべて1問ごとに正誤を確認していきますので、知識漏れの心配はありません。あなたの苦手個所が浮彫になります。

 


設問に対する解説は、設問のすぐ右隣セルの赤い点にカーソルを置けば、表示されます。

設問と横並びにあることで、集中力を切らすことなく、設問を解く際に重要なポイントを確認することが可能です。

  



市販されている教材とは、勉強方法

が全く異なる短期勝負の合格教材!



パソコンに搭載されたMicrosoft Office (
WordExcelソフト)を利用して作成されたこの教材は、普段からパソコンに慣れ親しんでいる方にとっては、非常に使いやすいものとなっています。

調べたい語句がある場合、紙のテキストでは、ページをペラペラとめくる手間もかかります。

また、膨大な文字の中から、知りたい箇所を探すのも大変です。

この検索に費やされる時間が学習時間の大半を占めるようになると、思うように学習が進みません。

単純作業時間は1分、1秒でも短縮したいところです。

この教材では、Word テキスト、Excel問題集ともに
検索機能がついていますので、簡単に調べたい語句を見つけることもできます






短期間合格に必要な知識を効率よく習得するのに適した学習教材です!!

ちなみに先に掲げた2問の内容はともに「間違っている」が正解です。重要なのは設問文のどの個所が誤りの根拠になっているかを知ることです。

正誤判断根拠を常日頃の学習から、しっかり理解することで、どんな言葉・表現で出題されても対処することができるようになります。

最初はわからなくても大丈夫。弊社にお気軽にご質問してください。




合格率3割の壁を打ち破る!!  短期一発合格のチャンスを手に!



 Micrsosoft OfficeのWordを使った編集自由自在のテキストとExcelを使った1問1答式問題集で苦手箇所を短期で克服。

過去問分析によって作成された各科目の問題を解くことによって、正解率を上げていけば、合格に必要な箇所を短期間で把握・習得することができます。

テキスト、問題集の他、音声解説及び条文資料等もご提供。

この教材以外、他の教材は不要です。疑問点は気軽に講師に確認できますし、ご質問内容に応じて必要な資料等を無料で追加提供致します。

2023年度試験日の直前まで講師への直通メールによるサポートを回数制限なく、受けることができます。

早期着手でしっかり準備することが成功のカギ!!

早めに弱点を発見し、その箇所を克服できれば、あなたも50問中
40点以上を取れる実力が、きっと身に付くことでしょう。

あなたの弱点を明確にかつ簡単に見分けられる教材です。





多くの受験者がテキストを中心に勉強し、テキストの勉強が終了後に問題集に着手していますが、その方法は国家資格試験の勉強には適していません。

テキストに記載されている赤い文字や太字をノートに書き写して整理しても、それは基礎知識に過ぎず、試験で出題される応用問題には対処できません。

合格率30%前後の国家試験では、大半の方達が不合格になります。試験実施機関側も受験者の大半を不合格にするための問題を作成しています。

どのような問題を出題すれば受験者の不正解率が高くなるかを綿密に計算した上で問題を作成しているのです。

テキストからノートに書き写す作業は、自動車教習所内の安全な道を低速度で運転するようなものです。

実際の試験は、坂道あり、峠の隘路あり、首都高速道路のような複雑な車線変更あり、の難所が連続します。

そのような難所を無事に通過できた人だけが合格者になります。

では、このような難所を走行できる技術を身につけるにはどうしたら良いのでしょうか?

それは、"
練習あるのみ!!”・・・なのです。

試験勉強における練習とは、すなわち、
問題集の徹底学習です。

その問題集も
1問1答式がベストです。本番試験のような四肢択一式は日頃の勉強には適していません。

四肢択一式問題集の答えは1つですので、一度、勉強した箇所については、復習の時に大方の答えが予想できます。頭が答えを覚えてしまっているのです。

そうしますと、答えの肢だけに意識が向かい、他の3肢は軽んじられる傾向が強くなります。ですが、・・・

その特別に意識されなかった3肢から、文章の一部を変えて翌年、翌々年の試験に出題される可能性が高いのです!!

つまり、すべての肢に対して、


「何故、この答えは間違っているのか?」


「もし、どのような文章だったら正解なのか?」



と、いったように
正誤判断根拠明確に自分の頭の中で唱えることができなければ、完全に理解できたとは言えません。

完全に理解できない状態で試験に挑むと失敗する確率が高くなります。なぜなら、近年の試験では以下のように
個数を問う問題が増えているからです。

個数を問う問題では、
全肢についてそれぞれ正誤判断をしなければ、正解を導き出すことができません!

個数問題に限らず、正解の1肢択一式でもやることは同じ。

各肢を読んで、正しいか間違いかを判断した上で、最終的に正解となる肢を選びます。

もし、あなたが、日頃から
1問1答式問題集で練習していれば、このような問題にも全く臆することなく、適切な対処ができるようになるはずです!!

そして、1問1問チェックしていくことで、知識の取りこぼしを防ぐことができるようになります。

 
 実際の試験問題からの抜粋

【問題1】
貸金業法上の用語の定義等に関する次のa〜dの記述のうち、その内容が適切なものの
個数を@〜Cの中から1つだけ選び、解答欄にその番号をマークしなさい。

a 貸金業とは、金銭の貸付け又は金銭の貸借の媒介(手形の割引、売渡担保その他これらに類する方法によってする金銭の交付又は当該方法によってする金銭の授受の媒介を含む。)で業として行うものをいうが、貸金業から除かれるものの1つとして、事業者がその従業者に対して行うものがある。

b 資金需要者等とは、資金需要者である顧客又は債務者をいい、保証人となろうとする者及び保証人は、資金需要者等に含まれない。

c 個人信用情報とは、資金需要者である顧客又は債務者の借入金の返済能力に関する情報をいう。

d 住宅資金貸付契約とは、住宅の建設又は購入に必要な資金(住宅の用に供する土地又は借地権の取得に必要な資金を含む。)の貸付けに係る契約をいい、住宅の改良に必要な資金の貸付けに係る契約は、住宅資金貸付契約に含まれない。

@1個    A2個    B3個    C4個

1問1答式問題集が試験勉強には最も適していることが、ご理解いただけたと思いますが、知識・情報のインプットには復習がかかせません。

この復習段階で間違った勉強をしている人が、非常に目立ちます。

もし、あなたたが復習する際に毎回、問題集の最初のページから、全問について均等に時間配分して復習に取り組んでいるとしたら、非常に危険な状態です。

総合点で競う試験なのですから、総合点が伸びる勉強をしなければ意味がありません。

総合点を伸ばす方法は、1つしかありません!!

「できなかった問題」を「できる問題」に変えることです。

そのために必要なのは、あなた自身でどの問題ができなかったのかを明確に把握することが重要になります。

この講座の問題集は全部で5回分の解答欄を設けています。

設問を読んで、設問内容が正しいか、間違いかを判断します。あなたが回答欄に解答を記載した瞬間、その解答の正誤判断が○×で瞬時に表示されるようになっています。



あなたが短期間で合格するために必要な、とっておきの秘密の勉強法をお伝えしますね。

それは、この講座の問題集である 
SPM を・・・

同じ日に同じ問題を連続3回解くこと!!

同じ日に同じ問題を連続3回繰り返すことで、まず速読を身につけることができます。また、長文問題を読むチカラが身につきます。

そして何より、3回繰り返すことで、知識・情報が脳内にインプットされ、インプットされた知識・情報を長く脳内に留め置くことができるようになります。

つまり、記憶力が増幅するのです。覚えた内容の記憶維持はとても重要です。新たな知識を覚えても、先に覚えた知識を忘れてしまえば、堂々巡りです。

総合点はアップしません。

しんしんと降り積もる雪のように、知識・情報を蓄積していくことが合格するためには、とても大事なのです。

そして、連続3回繰り返すことで見えてくることがあります。

それは、・・・
あなたの苦手箇所です。

これこそが、合格へ続く扉です!!

東大受験者は模擬試験で満点を取ると落ち込むそうです。

模擬試験では本番に向けての練習なのですから、自分の弱点、不足しているところを発見するために受けるわけです。

そこで弱点が見つからなかったというのが、彼らにとってはショックなのだそうです。正に「成功者の考え方」ですね。

連続3回正解できた問題は得意問題です。本番試験で同じ問題が出ても高確率で正解できる問題です。

一方、3回のうち1回でも間違ってしまった問題は、本番試験でも間違う可能性がある「
あなたの弱点」です。知識が欠落した箇所です。

故障・破損箇所の修理、修繕をお願いしたのに、それを無視して、全く関係のない正常箇所の検査ばかりしている業者がいたら、怒りがこみ上げてきませんか?

そんな業者にお金を支払いたくないですよね?

もし、あなたが復習の時に、既に理解できている問題も含め、毎回、復習していたら、それは上記の業者と同じことをしていることになります!!

故障・破損箇所があるなら、何よりも真っ先にその箇所を修繕すべきでしょう。そこを放置していたら、やがて全体に悪影響が広がっていってしまうからです。

弊社の問題集SPMは、あなたの理解度も知ることができます。

そして、あなたの苦手箇所がどこなのかを明確に示します。

設問のすぐ隣に詳細な解説文が入っていますので、1問ごとに必要な知識を問題集から直接、吸収することもできます。

テキストから学ぶべき
基礎知識問題集から学ぶべき応用知識があります。

合格率が低い国家資格試験で問われるのは応用知識が中心ですので、基礎知識のテキストばかり勉強していたら合格できません。

テキストを眺めているだけでは、知識をインプットできているのかどうかも確認できません。

受験者の中には、問題を解くごとに、正解できなかった箇所をテキストの中に探す人がいますが、それは大きな時間のロスです。

逐一、照合させることは不毛な作業なので、やめるべきです。

応用問題の正誤根拠を基礎知識掲載のテキストで探しても見つかりません。

テキストと問題集はそれぞれ別のものと捉え、それぞれから必要な知識、情報を吸収していくことが、最良な勉強法なのです。

短期合格を果たす人に共通しているのは、1日の学習時間の大半を問題集に費やしているということ

彼らは問題を解きながら、本番試験で問われるテーマや法律の条文箇所をチェックしています。

法律条文は何百条にも及びますが、貸金業務取扱主任者試験で出題される箇所は極めて限定的です。

点数の核となるべきものをつくるには、
頻出箇所の徹底履修が欠かせません。

テキストより先に問題集に着手し、問われている箇所を把握した上で、テキストを読み、問題集とリンクしている箇所をチェックしていったほうが、短期間で大きな成果を得ることが可能となります。

尚、この講座をご利用するには、お使いのパソコン、タブレット等の端末にMicrosoftの
Wordソフト及び Excelソフトまたはそれらの互換ソフトが搭載されていることが条件となります。




WordやExcelは、Microsoft Officeとして搭載されていますので、ご利用前にお使いの端末をご確認下さい。尚、ソフト搭載であればタブレットやスマートフォンでのご利用も可能です。

ご心配な方は以下の「サンプル」をダウンロードしてみて下さい。

ダウンロードされたファイルが正常に開示できれば、それらのソフトが入っていますので、安心してご利用いただくことができます。


       
        


では、この資格が創設されて以来の受験状況をご覧下さい。


(出典:wikipedia)


2022年の直近試験では、50問中
28問以上の正解が合格の条件でした。

それをクリアできた人の割合はたったの
26.6%だけ。ほとんどの人が市販の参考書籍だけで挑んでいます。そして、圧倒多数が不合格です。

合格最低基準点は毎年、変動します。

試験の合格率は30%前後とあらかじめ決められています。全体の成績が良い年は、合格基準点を引上げ、上位30%前後枠に入れた人だけが合格となります。

つまり、この試験は完全に「
競争試験」です。

大多数と同じことをしている限り、絶対に合格はできないのです!!

年々、難易度は高くなっています。世の中の景気が悪くなると将来を不安視する方たちが増加し、優秀な方たちが数多く参戦してきます。

2023年度試験もこの傾向は継続すると思います。

そんな中で上位で勝ち抜くには、戦略が必要です。

たった1点不足で何百人もの人達が不合格にされてしまいます。1点というのは、国家資格試験においては非常に重みがあるのです!!

基礎問題は絶対、落とさないこと。


応用力をSPM問題集で養う
ことが、最短合格への道!!


独学による論理的思考は危険!!


実は受験者の多くが、貸金業者に勤務している方達です。

ですが、毎日、業務に従事していても3割程度しか合格できません。

実務より
法律的な知識が試験では求められているという証です。

法的な専門知識を有しない限り、試験に合格はできませんので、条文解釈が何より重要視されています。

条文解釈を設問内容に当てはめて考える場合、論理的思考が求められます。

設問内容を理解し、何を問われているのかを把握した上で、学んだ法律条文を設問ケースに当てはめて適切な解答を選択していきます。

選択した解答については、設問内容との整合性がとれているか再度、念入りにチェックすることも必要です。その際には
正誤判断根拠が明確に答えられなければいけません。

このような論理的思考は、日頃の勉強によって培うことが可能ですが、独学は極めて危険です。独りよがりの思い込みによって、間違った解釈をしてしまうことが少なくないからです。

ピアノを上達させるためにはピアノ教室に通い、水泳を学ぶために水泳教室に通い、自動車免許を取得するために教習所へ通いますよね。

独学よりもその道のプロに習ったほうが上達するからです。

教習所に通わずに交通センターで一発免許取得の試験に挑戦することもできますが、最初の挑戦で取得できる人は、ほとんどいません。

貸金業務取扱主任者試験で短期合格をご希望ならば、短期間でこの資格を取得した
専門家の指導を受けるのが一番の近道です。

講師である私、井真井は
7日間の勉強で一発で合格しました。

国家資格取得についての専門家ですので、どの箇所をどのように学べば、点数を取得できるか知っています。

効率的な勉強法を実践することで、短期間合格は可能になります。

国家資格取得に必要なのは知識だけではありません。知識があっても
設問読解力が無ければ合格はできません。

最近は長文問題も増えています。長文になればなるほど、正誤判断根拠となるキーワードを忍ばせやすく(=隠しやすく)なります。

長文は受験者の目を欺きやすいのです。試験機関の罠にひっかからならいために欠かせないのが、長文に対する読み方の工夫です。

設問文章については、文または文節単位で「/」を入れて、意味を一つずつ理解しながら読み進めることでケアレスミスを防ぎ、また、述べられている内容を的確に把握することができるようになります。

試験会場には濃い色の鉛筆を一本持参し、問題用紙の問題部分に「/」を書き込むことをお勧め致します。

幼い頃から読書に慣れ親しんできた方とそうでない方では、
国語力に大きな差が生じます。

貸金業務取扱主任者はコンサルタント業を兼ねたサービス業ですから、顧客のニーズ、意思を汲み取ることが求められます。

相手の発言意図や意味を正しく理解するためには国語力が必須です。そのため、試験でも
受験者の国語力を試すような問題が多く出題されています。

正誤を判断する根拠は設問文内に必ず記載されていますが、常に文末に置かれているわけではありません。

もし、設問文中に1箇所、1語でも法律条文等と異なることが書かれていたら、その問題は全体として「間違っている」と判断しなければいけません。

例えば、以下のような2つの問題をご覧下さい。
その下の条文と照らし合わせて、どちらが正しいと思いますか?

問1・元本額10万円に対し、年2万円の利息請求が可能。

問2・元本額10万円以下に対し、年2万円の利息請求が可能。



<利息制限法>
(利息の制限)
第一条 金銭を目的とする消費貸借における利息の契約は、その利息が次の各号に掲げる場合に応じ、当該各号に定める利率により計算した金額を超えるときは、その超過分について、無効とする。

一 元本の額が十万円未満の場合 年二割
二 元本の額が十万円以上百万円未満の場合 年一割八分
三 元本の額が百万円以上の場合 年一割五分


普段、私たちがあまり意識せずに使用している「以上」、「以下」、「未満」、「超える」などという言葉も試験では、要注意です。

「どちらが正しいか?」と質問しましたので、あなたは二者択一で「どちらか一方は正解である」と、勝手に思い込んでしまっていませんか?

実は、「どちらも正しくない」というのが正解です。

問1の「元本額10万円」という丁度の金額は、上記条文第2号の「10万円以上」に含まれます。よって、年1割8分=「1万8千円」が利息請求額の上限です。

よって「年2万円」と述べている問1は「間違い」と判断できます。

同様に問2の「元本額10万円以下」というのは、「10万円」を含む表現です。もし、「10万円」であるなら、年1割8分=「1万8千円」が利息請求額の上限となりますので、設問のように2万円を請求することはできません。

条文第1号の「10万円未満」という表現の最高額は「99,999円」です。

このように条文を丸暗記していても、論理的思考が無ければ、正解を導き出せません。

類似した言葉の代表として、「直ちに」、「速やかに」、「遅滞なく」という表現などもあります。

テキスト中心学習では論理的思考力を養うことはできません。

問題集で苦手問題を何度も繰り返し解きながら、徐々に論理的思考のバイパスを作っていくしかありません。

1日の学習時間は問題集に8割テキストに2割というのが理想です。

弊社問題集はあなたの
能力レベルをファイルで保管することができます。

電子ファイルはコピーが可能ですので、問題集を開始する前にあらかじめコピーファイルをとって保存しておけば、何度でも、常に新しいファイルをご利用いただけます。

使い終えた問題集ファイルは、名前を変えて必ず保管しておいてください。かつて、あなたがどの箇所で間違ったのかを知る重要な手がかりとなります。

あなたがライバルと同じ方法で勉強し、ライバルよりも上に立つには、ライバルの二倍、三倍の努力が必要ですが、

ライバルと違う勉強法を実践すれば、ライバルの2分の1、3分の1程度の努力でもライバルを楽々、追い抜き、彼らよりはるか上位に立つことができます。

小中学校でやってきたノート書き写しの勉強法は常識的な定番学習法と思われていますが、実際は非効率で効果の薄い勉強法です。

市販されている紙媒体の参考書籍や問題集も国家資格の短期取得学習には適していません。

欲しい情報を迅速に見つけることさえできません。目次を見て、ペラペラとめくり、該当箇所を目で追って探すしかありません。

ですが、パソコンやタブレットなら、この一連の作業を数秒で行います。

テキストや問題集を開いたら、キーボード操作で検索ボックを表示させ、調べたい語句をボックス内に記載して、検索ボタンを押すだけです。

数万の語句の中から、知りたいキーワードをピンポイントで瞬時に見つけ出してくれます。

  


更にテキストや問題集には直接、加筆することができます。自分の言葉で整理すると理解も一層、深まります。

インターネット等で調べた内容もシートに落とし込むことができますので、自分だけの専用オリジナルテキストを作成することができるのです。

この講座から毎年40点を超えるハイスコア合格者が多数、誕生しています。

合格を確信できるのは近年の傾向から見れば「
35点以上」です。35点以上を短期間取得するには、闇雲に勉強していたらダメです。

しっかりとターゲットを絞り、高い出題率のテーマを確実に押さえていくことが必要です。

ライバルありきの
相対評価試験ですので、ライバルよりも上にいくことでしか合格はできません。特に試験では国語力が問われます。

例えば、以下は実際に出題された問題ですが、どのようなことを述べているのかわかりますか?日本語なのによく分からないという人が多いです。

<問題1>
貸金業者は、個人顧客との間で締結した極度方式基本契約が基準額超過極度方式基本契約に該当するかどうかの調査をしなければならない場合において、当該極度方式基本契約の極度額(他に極度方式基本契約の締結はないものとする。)が50万円であること、当該顧客に対する他の貸付けの残高が30万円であること、住宅資金貸付契約に係る貸付けの残高が30万円であること、及び他の貸金業者による貸付けがないことを確認したときは、当該顧客からその資力を明らかにする書面等の提出又は提供を受ける必要はない。なお、本問における貸付けに係る契約は、貸金業法施行規則第10条の16(指定信用情報機関が保有する信用情報の使用義務の例外)で定める貸付けの契約ではないものとする。



<問題2>
貸金業者は、個人顧客との間で締結した極度方式基本契約が基準額超過極度方式基本契約に該当するかどうかの調査をしなければならない場合において、当該顧客に係る極度方式個人顧客合算額が110万円であるときは、その1年前に当該顧客との間で当該調査を行うに当たり当該顧客からその資力を明らかにする書面等として源泉徴収票の提出を受け、かつ、その後も当該顧客の資力に変更がないことを確認したときであっても、改めて当該顧客からその資力を明らかにする書面等の提出又は提供を受けなければならない。なお、本問における貸付けに係る契約は、貸金業法施行規則第10条の16(指定信用情報機関が保有する信用情報の使用義務の例外)で定める貸付けの契約ではないものとする。


どうでしょうか?
述べられている内容はご理解できましたか?

尚、問題1は「正解」、問題2は「不正解」です。

このような長文問題を解くコツは、問題内に使用されている
専門用語意味を理解することが最初の一歩です。

「極度方式基本契約」、「基準額超過極度方式基本契約」、「極度方式個人顧客合算額」といった言葉の意味を知らなければ、問題文全体の意味も理解できません。

英語と同じで、単語の意味がわからなければ、文章全体の意味はわからないのです。そして、文章の述べている意味が理解できたら、学んだ知識を当てはめて解答していきます。

本番試験では、各問に対して四肢択一式で4つの肢が並びます。全部で50問ありますので、肢は全部で200肢あります。

試験時間は2時間ですから1肢あたり36秒以内で解かなければ、タイムアップです。ですが、MAX36秒もかけたら見直す時間が取れません。

ケアレスミスを防ぐには、見直しが絶対に必要です。仮に15分の見直し時間を考慮した場合、1肢あたり31秒以内となります。

つまり、問題を何度も読み直す時間はありませんので、一回の読みで設問がどんな内容を述べようとしているのか、理解できなければいけないのです。

この講座の問題集は過去問を徹底分析し、全問に対して、あなたが理解しやすい言葉で解説しています。

是非、問題集中心の学習を実行し、問題集から試験で戦える力を身につけて下さい。去年、一昨年に出題された内容と同一または類似した問題が今年の試験でも出題される可能性が非常に高いです。

よって、普段の学習から過去問の理解に務めることが効果的な戦略です。

疑問点は何度でも制限なく、講師である私に質問できますので、高額な資格スクールに通うのと同じような効果を自宅にいながら体験することができます。

ご質問内容によっては、無料で追加資料をご提供させていただきます。


勉強方法の工夫が合格には必要!

      

改めまして、こんにちは。講師の井真井と申します。

貸金業務取扱主任者資格を私は、たった7日間の勉強で取得しました。
1日3時間〜5時間×7日の約30時間です。

進学予備校講師をしていた経験から過去問を分析し、出題箇所に的を絞り学習した成果です。

毎年、何百人もの学生たちを彼らの志望する学校に合格させるため、講師陣は日夜、問題分析に励んでいます。

東大、早稲田、慶応、・・・学校によって、出題内容や傾向は全く違います。

学部、学科によっても違います。

同じように国家資格試験も対象テーマは異なります。取り扱う法律は同じでも出題されるポイントは変わってきます。

貸金業務取扱主任者試験、宅地建物取引士試験、マンション管理士試験、管理業務主任者試験、行政書士試験などは、共に「
民法」を出題範囲に含めますが、対象となる条文が異なります。

ですので、短期間で合格して資格を取得するには、過去問分析が欠かせません。弊社では第1回目試験から最新の試験まで、すべての試験問題の内容をチェックしています。

出題される箇所や出題傾向を把握しているのと、していないのとでは、結果に雲泥の差が生じます。

この講座の問題集を解き、
正解率が90%を超えることができたなら、あなたの合格はすぐそこです!!

最初は解けなくても構いません。問題を読み、書かれている内容を理解するだけで十分です。

是非、1日にやると自分で決めた問題数をしっかり、こなして下さい。


仮に1日50問と決めたなら、毎日コツコツ、50問は必ず解いて下さい。

1日の勉強を時間で区切る人は合格できません。相対評価試験は競争試験ですので、ライバルより1点でも多く取ることが肝要です。

「1日の勉強時間は2時間」といったように時間で区切った場合、2時間の使い方は人によって変わってきます。

あなたが2時間で50問解くところ、私は2時間で150問解いているかもしれません。同じ2時間で私はあなたの3倍の進捗を実現しています。

3倍の知識を吸収している私に本番試験で勝てると思いますか?

1日50問と決めたら、2時間で50問を解けなくても、50問に達成するまでやり続けることが、勝つためには必要なのです。

そして、不正解だった問題は放置せず、理解できるまで繰り返して下さい。正誤判断根拠となるキーワードを見つけて下さい。

必要に応じ、テキストや問題集に自分の言葉で加筆し、理解を深めて下さい。知らない法律専門用語もネット検索すれば、必ず掲載されています。それらをテキストにコピーペーストして落とし込むのが良いでしょう。

一つ一つの積み重ねが、やがて大きな実力へと変わっていきます。

貸金業務取扱主任者試験は貸付け元本に対する利息報酬に関して、一部、計算が必要になりますが、それも単純な計算です。

それ以外の部分は、知っているか、知らないかの単純暗記問題です。

ですから、必要重要箇所を徹底履修できれば、合格の壁は崩せます。






テキストでは編集可能なWordファイルと普段の学習に使いやすいPDFファイルの2つをご提供致します。出題傾向の高い箇所を中心に整理しています。


 


問題集は基礎問題の他、
第1回試験から第17回試験までの全試験の解説をご用意しております。検索機能もついているから便利です。学習効率がアップします。

何よりも、
あなたの弱点発見が容易です。その弱点箇所を克服できれば、本番試験での点数は飛躍的に上昇するでしょう。

最低目標の35点以上はもちろんのこと、余裕合格圏の40点以上も夢ではありません。

問題集の回答欄は5回分を用意していますが、ファイル本体のコピーが可能ですので、開始前にコピーファイルを作って保存しておいてください。

保存したファイルから何度でも新しいファイルを作成することができます。

問題集は常に新品のものを何度も復習に使うことができます。インプット学習及び記憶定着のため、
1日同じ問題連続3回繰り返すことをお勧め致します。

その場合、答えや解説を見ずに一気に、ある程度の数の問題を終えて下さい。終わった後に間違った箇所を中心に解説でポイントを確認します。

そして、確認後、すぐに2回目、3回目と繰り返します。

連続3回正解できた問題は黒く塗りつぶされるよう設定されています。

そのような問題は、本番試験で出題されても、間違うことはありません。

得意な箇所に貴重な勉強時間を当てるのは無意味です。総合点アップのためには、苦手箇所の克服が必要ですので、黒く塗りつぶされなかった問題こそ、要注意なのです!!。

全問の回答欄が黒く塗りつぶされることを目標に頑張って下さい!!

正解率95%以上が理想ですが、最低でも90%以上はキープできるようにしてください。



設問の隣に解説がコメント(メモ)が表示されます。軽くセルにカーソルを当てるだけで飛び出してきます。設問を解くためのヒントも記載されています。

尚、この解説は印刷ができません。印刷ができて、いつでも確認ができるという安心感は記憶力の邪魔になります。

本当に「理解できた」といえるのは、設問を読んで、答えを予想し、その答えの根拠を説明する「解説コメント」にどのようなことが書かれているか、わざわざ開示しなくても頭の中で言える状態を指します。





さて、短期合格には戦略が必要です。弊社では過去の「出題項目」一覧をお渡し致します。どんな内容が出題されているか、確認して下さい。



更に項目別の「出題率一覧」もお渡し致します。出題率の高い項目を優先的に学ぶのが、国家資格試験における合格セオリーです。

    
 
   


一般に公開されているこの試験の出題範囲は以下のとおりです。法令と実務で全体の84%を占めます。その内訳は上記のようになっています。


貸金業法及び関係法令に関すること  30問
貸付及び貸付に付随する取引に関連する法令及び実務に関すること  12問
資金需要者等の保護に関すること   5問
財務及び会計に関すること   3問

貸金業法及び関係法令に関すること  60%
貸付及び貸付に付随する取引に関連する法令及び実務に関すること  24%
資金需要者等の保護に関すること  10%
財務及び会計に関すること 6%




近年、受験者は1万人前後で推移。
合格者累計は約9万4千人。

一流の音楽家や一流のスポーツ選手など、人より秀でている人は総じて優秀な指導者の下で鍛錬しています。

法律の素人が法律条文を読んで勝手な思い込みから間違った解釈をし、そのまま試験に挑めば、結果は最悪なものになります。

試験は1年に1回のみの一発勝負です。

今年ダメなら来年・・・と、思っても来年合格できる保証などありません。受験者の大半が貸金業界に籍を置く方達です。

彼らは毎日、試験に出題されるような実務を行っています。経験から学んでいる人達が多い中で
上位3割の中に入るのは、簡単なことではありません。

独学では難しいでしょう・・・。

ですが!!

専門コーチの指導の下、受験合格テクニックを習得していけば、あなたも短期間で合格できる確率が高くなります!!

この講座は受講開始から試験日直前まで専属講師があなたの勉強を指導致します。わからないことがあれば、ご遠慮なくご質問して下さい。

  2024年に貸金業務取扱主任者になる!


    


『徹底サポート』

弊社では経済的余裕があまり無いながらも、本気で貸金業務取扱者試験に合格したいと願っている方のみを対象とし、サポート、コーチングを行っています。

短期間で合格いただくための徹底的サポートをお約束いたします。

ご質問は原則、即日回答
しております。

営業時間外のご質問は、その後最初に到来する営業日に回答しております。疑問に感じた時にすぐ解決できないことは、後日、忘れてしまうからです。

すべては、受講者様に合格していただくためです。試験日直前までサポートいたします。


『安価設定』

弊社教材は、電子教材ですので在庫リスクがありません。よって、紙媒体のテキストやCD、DVD等に生じる在庫リスク分の商品価格への転嫁が一切ございません。

また、スクール等の建物維持費や管理費用もかからず、更に少数精鋭講師陣を揃えることで、余分な経費を徹底的に削減し、安価を実現しています。一人でも多くの方に挑戦していただきたいと願っています。


 
 『合格率の高さ』
 
弊社問題集の正解率が90%以上を超えることができた方の
合格率は80%を超えています。

問題集は1問1答式のため、設問に対する確実な理解が可能です。また、正誤判断が回答と同時に表示され、どの問題が苦手なのか把握することが容易です。

エクセルソフトで作成されているため、自宅以外の職場や出張先でも勉強することができます。また、書き込みや編集も自由自在です。

最大のメリットは
検索機能です。類似問題で気になるものを、一瞬にして見つけ出すため、無駄な作業時間を削減できます。

パソコンの基本操作ができる方にご購入いただいているため、比較的、優秀な受講者様にご利用いただいている点も、弊社の合格率の高さに影響しております。




      法知識ゼロからの大逆転合格


40点以上ハイスコア合格コース


貸金業務取扱主任者講座





テキスト(Word.PDF)

問題集(Excel基礎・過去問)

全過去問&条文資料他多数
 
<質問回数無制限・無料>


希望販売価格34,980(税込)

早期受講者限定
特別価格

ダウンロード
 
14,980(税別) 


下記「お申し込みはこちら」を1クリック





上記価格は2024年5月3日(金)まで

上記金額は早期お申込者限定の特別価格です。

期間経過後は、予告なく価格変更致します。

頻出個所にターゲットを 絞った短期学習メソッド





こちらの商品は、Microsoft社のワード、エクセル(Office)ソフト搭載の端末でご利用いただくことができます。互換ソフトでもご利用いただけますが、一部、表示が異なる場合がございます。

ダウンロード商品は弊社指定のダウンロードサイトより直接、ご利用端末へダウンロードしてご利用いただけます。ダウンロードが不安な方や、ご利用端末のメモリが十分でない方は、CD郵送商品をご利用下さい。

【動作環境】
Microsoft Office2003-2023または、これらの互換ソフト

【OS】
Microsoft XP、Vista、Windows7,8,10,11、Mac

【メモリ】
RAM/HDD 1GB以上推奨


【CD郵送をご希望の方はこちら】

【CD郵送商品】

  15,780 (税別) 
※下記「お申し込みはこちら」を1クリック




※XPパソコン以前のOSバージョンをご利用いただいているお客様の中には、パソコン本体のRAMメモリが不足しており当事務所教材を完全ダウンロードできない方がいらっしゃいます。

その場合は、当方でCD1枚にダウンロードと同じ内容を納めて発送させていただきます。ダウンロードが面倒、または不安という方は是非、こちらをご利用くださいませ。

 

ライバルたちは既に始めています!

この試験は厳しい競争試験です!!

思い立った時こそ、最高の始め時!!











バナースペース

法律系国家資格通信学校

井真井アカデミー

TEL 042-690-8580
(平日:10時-16時受付)

緊急以外のお問合せは上記タブのの「お問合せ」をご利用ください。
 
    https://imai-academy.net/imai.academy.kashikingyomushuninsha.index.html


 
  井真井アカデミー代表
  今井 秀樹

  ・貸金業務取扱主任者
  ・宅地建物取引士
  ・社会保険労務士
  ・FP
  ・賃貸不動産経営管理士
  ・旅行業務取扱管理者
   他、国家資格多数保有